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両替ビジネスのご検討をお考えの方へ

 
「もし宜しければ、こんなサービスでちょっとした収益を得られる?」という話です。 
日本では、何となく銀行を中心とした、ごく一部の事業体しかできないように見える両替業務が、実はそうでもないというもの。 
皆様は、自動外貨両替機を見たことがありますか? 
サブビジネスとして、ご検討されたことはあるでしょうか? 

◎両替は、銀行だけのものではない 

海外旅行に行かれたことのある方ならば、各国で様々な両替商をご覧になったのではないでしょうか? 
多くの国で、駅で、店舗で、路面にも存在する通貨両替店舗。 
そこからすると、日本では空港と一部のホテルを除き、銀行以外に両替させてもらえるところが非常に限られています。
しかも、銀行窓口は15時には閉じてしまう…、非常に不便です。 
海外旅行から帰ってきたのはいいものの、手元に残った外貨がそのままになってしまいますよね。

◆両替機設置、というビジネスニーズ

この現象は、日本では、かつて両替を個人間で行うことが法律で禁止されていた名残といえます。(外国為替及び外国貿易法、通称「外為法」)。 
1980年に改正され大幅に緩和、現在では個人間でも、業としても外国通貨の両替を行うことは法的に可能にはなっています。
今日に至るまで、あまり国内で増えなかったのは、外国人観光客が少なく、ニーズとして少なかったから。ビジネスとして成立するほどの需要になっていなかったのです。 
何しろ、扱うのが現金、というリスクはありますから。 

しかし、前世紀末に年間500万人にすら届かなかった訪日外国人旅行者は、2000万人を伺うまでに成長しています。さらに政府は、2030年には、3000万人とする目標を掲げています。 
労働者人口の減少を、観光立国=海外から消費者に来てもらうことで代替する、という方針の是非はともかく、現実にこの方針は変わらないことでしょう。

両替は、現在の日本のインフラとして、足りていないわけです。 
既に、訪日外国人旅行者の不平・不満の上位ランクの一つは「外貨両替」。する場所がない・分からないのですから当たり前です。

◆自動機による両替は、顧客サービスや販売促進にも繋がる

今日の技術進化は、外貨両替を自動機で行うまでに成長しています。 
セキュリティや日常のオペレーションも、運営会社の遠隔操作などで随分と安全・簡略化されました。
とはいえ、まだまだ展開が途上のもの。去年時点でまだ稼働は380台ほど。

飲料品の自動販売機と比べれば、場所を選ぶ(人通りが多ければいいとは言えない)ものとはいえ、外国人集客を考える必要がある店舗や企業の場合には検討する余地がありそうですね! 

自動機なだけに、設置場所はそう大きいわけではありませんし、使われるほどに手数料を得られるものですから何より顧客サービス、販売促進に繋がり得ることが期待できる会社の事業・店舗によっては意味のあるものになるでしょう。 

EXmoneyでも、自動外貨両替機の設置のご案内ができますのでご興味のある方は是非、メールにてご返信くださいませ。
詳しい内容をお話させていただきます。 
 
 
 

EXmoney自動外貨両替機の設置に関するお問い合わせ

EXmoney自動外貨両替機の設置に関するお問い合わせは、下記までお願いします。

 
 
福岡県糸島市二丈福井1137-4
フォスター株式会社
担当:青木
092-326-5689
info@exmoney.jp